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真田幸村 (CV:草尾毅)
使いやすさ:☆☆☆☆☆
ストーリー:☆☆☆

最初から登場するキャラだけあって実に使いやすく、通常攻撃と無双乱舞だけでも十分クリアは可能でしょう。前回と違ってまだ救いのある結末だったのがなにより。っと言っても現実で真田は死ぬ事は避けられない事実なのでこの先結局死んでしまう事が分かると切ないですね。だからこそ番外編が光る!

ただ、今作の彼は前作に比べると熱いイメージは無く、随分と大人しく、ただ「義」や「友情」を語るちょっとウザイ人間になっていて仕方なかった。やっぱくの一いないと駄目なのか(笑)?話の主軸が前田慶次ってのはむりないか?


お市
(CV:前田愛)
使いやすさ:☆☆☆☆
ストーリー:☆☆☆☆

前回の性格から180度変化し、随分とおしとやかになりました。声優もチェンジ。でも武器はやっぱりけん玉。攻撃範囲はかなり広く、攻撃速度も速いのでごり押しでも大分いけますが。彼女を使うときは5撃目、6撃目のチャージ攻撃がかなりいけてます。防御不可だし。使い方のコツさえつかめば強いのである。

また、前回ぐだぐだなストーリーとは一変し、かなり重めな話になっている。だが、それがいい・・。それこそ戦国時代の悲しい恋愛。もうエンディングが泣けて泣けてたまらなかった。花が舞う場面なんてとても綺麗だった。また、外伝もGOOD!外伝なんだからやたら難しいステージじゃなく、こんな遊び心満載なのも良いんじゃないでしょうか?美人争奪戦・・・私はお市かな・・(え


風魔小太郎
(CV:檜山修之)
使いやすさ:☆
ストーリー:☆☆☆

今作初登場。結構オリジナルはいってるねぇ。この作品で彼は忍者、つまり影の者でありながらどこか人外の者を匂わせてる。でも、徳川の天下をはじめ、ほとんどの合戦を影で操っていたのが風魔小太郎だったってのはやり過ぎではなかろうか。操作はチャージ攻撃はクセが強いのでほとんどは通常攻撃で良し!

ただ風魔小太郎の外伝はかなり難しい。レベルを最大の50まで上げてやっとのクリアが普通になると思います。


徳川家康
(CV:中田譲治)
使いやすさ:☆
ストーリー:☆☆☆☆☆

今作初使用可。攻撃力は高いもののスピードが異常に遅く使いにくい。従って遠くから遠隔射撃をしまくるのがお勧め。ただ、徳川家康の章はかなり時間を急ぐ話も多く、そんな暇が無いのは困りもの。つーわけで完全クリアするにはレベルを最大に上げないと難しかったりする。特に外伝は味方を一人も敗退させてはいけないので難しさは最大級である。

ただ、ストーリーの方はさすがは徳川家康って感じで熱くさせる場面が多かった。彼だけのムービーシーンが多いのは少しずるく感じる(笑)


立花誾千代
(CV:進藤尚美)
使いやすさ:☆☆☆☆
ストーリー:☆☆☆

今作初登場。「立花」「立花」うるさいのと、ちょっとやりすぎなストーリーはげんなりだが彼女の美貌には酷くやられた(えー。つーか、この声優さんはかなり好きだったりするんだな。話的には島津との友情物がメインなので面白みは他の武将に比べるとやや劣る。せっかく、女なのに男のように育てられてきたって設定があるんだからそれを活かした話もあったら面白かったろうに・・。後、独自ムービーが少なすぎ。

操作もややクセがある。しかし、常に特殊技で武器を強化する習慣さえ付けりゃかなり強いキャラ。防御不可や周囲攻撃は集団戦も単体戦も持ってこいである。ただ、やっぱり武器強化をしないと全体的に弱くなるのが困る。


明智光秀
(CV:緑川光)
使いやすさ:☆☆☆
ストーリー:☆☆☆☆

前作とあまり見た目も変わってないが、製作者側からの愛は随分と変わったようである。彼だけのムービーシーンがかなり多く、立花をプレイした後だと嫉妬してしまう(失笑)前作のような蘭丸とのヤオイっぽい場面は無くなったものの信長を殺したのは彼ではなく、しかしあえて汚名を背負ったまま天下を目指すストーリーは萎える。でも、まあ史実じゃないって気持ちでプレイすれば熱いストーリーに満足するんじゃないかな?

操作性は悪くは無い。ただ、通常攻撃のみの話である。無双は繋がりにくいし、チャージ攻撃も外れやすい。決して弱くはないんだが、他のキャラと比べるとなんだか見劣りしてしまう。


直江兼続
(CV:高塚正也)
使いやすさ:☆☆☆☆☆
ストーリー:☆

今作初登場。ギーギー五月蝿いのが何ともいえないイライラ感を与えてくれる。ビジュアルは全キャラの中でもかなり地味な方なのだが製作者に愛があるのか彼だけのムービーシーンはかなり多い。直江兼続が前田慶次と仲が良いのは分かるのだが、このゲームだと何がどう仲が良いのか分からず、「何故この二人はよく一緒にいるのだろう?」っと疑問が出てくる。

ただ、操作性は抜群に良い。通常攻撃だけでも十分強いが、チャージ攻撃にも優れており、全体攻撃や防御不可など集団戦も単体戦も持ってこいの万能キャラだった。番外編も他のキャラに比べると随分と優しく感じた。これも製作者の‘愛’ゆえなのか(失笑)?


上杉謙信
(CV:中田譲治)
使いやすさ:☆
ストーリー:☆☆

悲しいくらいに使いづらかった。攻撃力はあるけど、通常攻撃もチャージ攻撃も動きが遅いんで、相手が避ける避ける(涙)一般兵ですら防御しまくりでイライラさせられた。

ストーリーも前作とあまり変わっておらず、しかも盗賊討伐戦などおまけっぽいマップもあって悲しかった。エンディングも彼らしくていいんだけど、ぶっちゃけ前作と全く一緒なんだよね(汗)進化どころか思いっきり退化してしまった不遇のキャラデす。


島津義久
(CV:江川央生)
使いやすさ:☆☆
ストーリー:☆☆☆

今作初登場。動きは遅いが、上杉謙信とは違い攻撃範囲は広く、防御不可の投げ技が強力なのでそれを補っている。つーか、後半の武将は投げが必須。基本攻撃は当たりません(涙)

史実の彼がどのような人なのかは私は知りませんが、このゲームの彼は好きにはなれなかった。戦をただ好む戦馬鹿にしか見えず、それに付き合わされる人たちがあまりに不憫。


雑賀孫市
(CV:磯部弘)
使いやすさ:☆☆☆☆
ストーリー:☆☆☆☆

基本攻撃だけでもかなり強力だが、チャージ攻撃、そして無双攻撃の強さは気分爽快。集団戦も単体戦もそつなくこなす事が出来るはず。何より基本攻撃で相手の防御を崩す事が出来るのはかなり優秀である。

ゲームにおける“雑賀孫市”ってのは多分オリジナルが強いと思うんです(史実をしらない)。ここまで秀吉ち仲が良いってのは聞いた事は無いですし・・・。それでもこのゲームの彼の位置づけは面白いと思った。オリジナルはオリジナルでかなり楽しむ事は出来たのだ。エンディングはやっぱバットエンドって事なのかな?何故か切ない話ですが、罪を背負って生きていく事の難しさを表現した話だと思います。


浅井長政
(CV:神谷浩史)
使いやすさ:☆☆☆☆☆
ストーリー:☆☆☆

今作初登場。ランスを使用しているが横殴りなので攻撃範囲は広い。攻撃力も高く、無双も強力なのでので使い方さえしっかり覚えればかなり強い。ただ、特殊技はどれも使えないので期待しないように。ちなみに、彼のストーリーでは有名武将は“お市”位しかいないので、どのステージもかなりの厳しさなのでご覚悟を(特に外伝)

使用していて思ったのが『信義信義ウゼー』『市市ウゼー』である。どうもこのゲームのキャラは同じ言葉を繰り返すきらいがある。また、夢オチってのもな~(汗)今までの苦労は?って感じ。しかし今作初登場の彼は製作者に好かれているのか、彼だけのムービーシーンはかなり多い。しかもお市との綺麗なシーンが多い事多い事。浅井が天下統一ってのは無理のある話だが、お市のエンディングがあまりに悲惨だったしこれはこれで良いのかなって気もしますww


服部半蔵
(CV:黒田祟夫)
使いやすさ:☆
ストーリー:☆

トリッキーな動きが多く、攻撃もしかりなので非常に使いにくい。投げ攻撃や防御不可も所持してないので通常攻撃で頑張るべし!

今作になって非常に陰が薄くなってしまった彼、しかも風魔の引き立て役になっていたから、彼のストーリでは逆に!なんて事も無かった。あまりに不憫である。他のキャラ使っていると奇襲として結構登場するのだが、それよりも本多忠勝の強さの方が印象に残ってしまう。これで外伝が激ムズだったら印象にも残るのだが意外にも簡単で低レベルでのクリアは可能。エンディングもな~・・・え?これがエンディング?って感じ。やっぱ不憫だ(汗)


伊達政宗
(CV:檜山修之)
使いやすさ:☆☆☆☆
ストーリー:☆☆☆☆☆

通常攻撃がかなり強く、銃による攻撃は相手の防御を吹き飛ばしてくれるので序盤は非常に大助かりである。無双攻撃も広範囲に連続で当ててくれるので使いやすさは抜群のキャラと言っていいでしょう。

前作の幼いキャラとは一新し、身長も20cmも高くなった。武器も木刀ではなく剣に変わった事で伊達政宗の野望を強く表している。前作も野心満々だったけど『武器が木刀じゃな~』っと興ざめだったしナイススタッフである。彼だけのムービーシーンもかなり豊富であり、天下をとった後のエンディングも彼らしく実に清清しかった。登場人物全員が彼のようなストーリーだったら大満足なんだけどな。


武田信玄
(CV:郷里大輔)
使いやすさ:☆☆☆
ストーリー:☆☆

攻撃力はかなり高いが前作同様やっぱり動きが遅い。そして敵が攻撃を防御するわ避けるわで結構しんどい。そこを補う度に特殊技である“投げ”が重要になるのだが、これまた慣れるまで大変なんだよな・・(汗)そのくせ外伝は非常に難しい。自分達以外の有名武将のほとんどが敵として一斉に出てくるものだから堪った者じゃない。仲間武将である上杉や直江は一見頼もしそうだが誰一人として敵を倒してくれない。敵を倒す順番が肝心なんだよなー。島津の影武者の砦に入ったらそいつは無視して濃姫を倒しにいくのがポイントである。

ストーリーは上杉同様で前作とあまり変わらず。くのいちが居なくなって、あの掛け合いが結構好きだった私としてはかなり寂しいのだった。それ故にアクが弱くなった感が強いですがエンディングののどかさは彼特有のもので“らしさ”が出ていて満足だった。


本田忠勝
(CV:大塚明夫)
使いやすさ:☆☆☆☆☆
ストーリー:☆☆

長い槍を振り回すので物凄く使いやすく、彼の通った道には敵が残らないと言っても過言でない。ごり押しだけで十分に強い。

ムービーはエンディング以外は徳川家康と丸被り。正直萎える。しかもエンディングもシンプル過ぎ。自分の槍にサヨナラだけなんて苦労したかいが無いよ(涙)


織田信長
(CV:小杉十郎太)
使いやすさ:☆☆☆
ストーリー:☆☆☆☆

攻撃力やスピードは申し分ない。ただし、これは立花と同じく武器強化あってこそ。武器を強化した状態だと全体攻撃を含めかなり強い。でも後半になればなるほど敵は攻撃を避けるのでしんどくなる。防御不可や投げが欲しかった所。無双乱舞も使い勝手は悪かった。

ストーリーは前回同様、この作品の主人公と言ってもいいくらい熱いものとなってます。明智光秀との絡みはちょっとありえねーなーっと思った。もっとお互い敵対しててもいいのにな。


稲姫
(CV:大本眞基子)
使いやすさ:☆☆
ストーリー:☆☆

使いづらい(汗)前作もこんなんだっけ?弓の攻撃は銃とは違って防御をはじかないので、投げ攻撃を持たない稲姫は例によって後半はづらかったです。しかし、他キャラと違ってどのステージも比較的楽であり、無双乱舞が非常に強力なので、うまく繋げて攻撃をしていけば低レベルでもクリアは可能でしょう。

彼女の悲しいところは、そのストーリーの薄さ。前作ではあんなに目立っていたのにな・・(涙)オープニングムービーだと島左近と何か特別な絡みがあると思ったのだが特別に何かあるわけでもなかった。彼女だけのムービーもエンディングのみであり、そのエンディングも徳川家康との会話のみで寂しかった。まあらしいっちゃ、らしいけど。


石田三成
(CV:竹本英史)
使いやすさ:☆
ストーリー:☆☆☆

今作初登場。しかし、その性能は意外にも悪い(失笑)攻撃範囲がとても狭く、かと言って動きが早いわけでもない。チャージ攻撃も目立つ物ではなかった。じゃあ無双乱舞はってとこだが・・・範囲は広いんだけどね、数(コンボ)がどうにも稼げやしないし使えない。最初のチャージがガードをとばしてくれるのが唯一の救いだった。

今作のメインは関が原と言うだけあって彼の存在はかなり目立つ。しかし、ムービーシーンが多いかと思いきや他人物と被るシーンも多々あり。まあ、実際今作で一番目立っていたのは明智光秀でしたしね。終始、直江兼続に感化されまくった感じで“義”を掲げるのは正直うざかった。ハッピーエンドも良いのだが、前作の真田の最後の様に史実に忠実で切ないエンディングも個人的には見たかったな。


島左近
(CV:山田真一)
使いやすさ:☆☆☆☆
ストーリー:☆☆☆

今作初登場。大剣を使用するが攻撃速度は意外にも速く使いやすい。防御不可の攻撃は無いですが、ストーリー的にもそこまで逼迫するステージは無いので苦労はしないはず。無難にレベルを上げていけばクリアは容易いでしょう。

くだけた性格が印象的で、主(あるじ)の石田三成よりも全体的に目立っていた感じがした。石田三成はムービーは多いが共通が多いのだ。それにくらべ島左近は彼だけのムービーもある。でも、当初思っていたほどは活躍はしなかったかな?オープニングムービーでは稲姫と戦っていたのに本編ではほとんど絡まなかったのも肩透かしだった。


濃姫
(CV:鈴木麻里子)
使いやすさ:☆
ストーリー:☆

前作動揺トリッキーな動きで使いづらい。攻撃の途中で相手に防御されてしまうことも後半では多く、イライラさせられてしまうのだ。無双乱舞もコンボには繋がらないので使い勝手はいまいち。しかし、彼女のストーリーは基本的に簡単なのですれで何とかなってしまう。

話は何とも印象に残らないつまらない展開だった。前作では信長を狙いながらも愛してしまうと言った愛憎が面白かったが。今作ではただ信長が好きな人。エンディングも何ともあっさりしたものだった。これなら使用キャラにはせずに誰か新キャラでも作成した方がマシなんじゃないかとも思ってしまう。


前田慶次
(CV:うえだゆうじ)
使いやすさ:☆☆☆☆☆
ストーリー:☆☆

前回最強をほこった使いやすさは今作も健在!基本的な動きは変わっていません。特殊技の『馬を自由に呼び寄せられる』が非常に使い勝手が良く、むしろパワーアップを感じさせてくれる。ステージ的にも難しいものは無く、さくっとクリア出来るでしょう。

話全体的には前作よりも薄いかも・・・。自由奔放ってのが前作のイメージなのだが、今回は上杉家に依存してる部分がやや強い。また、最強の座をゲーム的に本田忠勝に奪われた形になってるのでどうも存在感が弱くなってしまっている(汗)


豊臣秀吉
(CV:石川英郎)
使いやすさ:☆☆☆☆
ストーリー:☆☆☆

リーチの長さ、攻撃スピード、どれをとっても1級品。防御不可の投げ攻撃も持ってるのでまさに無敵の称号がふさわしい。ただ、無双乱舞が使いにくいのでコンボは狙いにくい。それでも少しも辛さは微塵にも感じられないくらい使いやすかった。外伝も予想通り関が原だが、ここまでくるとクリアするまでの過程は分かってるのでサクッと終わらせる事が出来るはず。

前作猛将伝では主役級であったが、今作でもその存在感は残っている。彼が映るムービーシーンはとても多く、全武将NO.1だろう。しかし、それは同じムービーを何度も見せられる結果となってしまい逆に“飽き”を感じてしまうのである。また、彼は雑賀孫市との話の連結した部分も持っており、おもわずニヤリな場面もあり。ただ、エンディングは賛否分かれそうだ・・・。


宮本武蔵
(CV:金子英彦)
使いやすさ:☆☆☆☆☆
ストーリー:☆☆☆☆

今作初登場。有名武将である。んで、異様に強い(失笑)使用武器は普通に剣だがリーチが短いわけじゃなく、そして無双乱舞が鬼のように強い。敵に攻撃が当たったらとにかく無双乱舞に繋げればほとんどの武将に対して楽勝でしょう。ストーリー的にも苦戦する場面は少なく、外伝も自分ひとりが負けなければいいのでクリアは容易いでしょう。

人を生かす剣を目指すだけあってそのストーリは非常に熱く。特にエンディングの小太郎とのやりとりはなんだか良かった。最後に小太郎がニヤっと笑う所なんか最高だ!それだけに佐々木小次郎の存在が微妙なのはどうなのかな?話に食い込んでいたような・・・そうでないような・・・(冷汗)


ねね
(CV:山崎和歌奈)
使いやすさ:☆☆☆
ストーリー:☆☆☆☆

今作初登場。攻撃スピードこそ速いが、リーチの短さや無双乱舞の使いづらさは結構命取りになる。特殊技の変身もはっきりって使う必要性は無いでしょう。ただ、チャージ攻撃が意外にも強く、属性付きで3撃目のチャージ攻撃はかなりの威力。集団戦もいけるし単体戦でも結構いけます。

史実では秀吉の側室茶々とのいざこざもある彼女ですが、このゲームのねねはいいな~。本当にいい、いいものは決して滅びない・・・。どの武将よりも皆が笑って暮らせる世の中ってのが表現されてる感じが非常に和みますし、外伝の様な「お叱りねね様」も素敵だ。三成との掛け合いも楽しかった。難しいステージは一切無かったので素直にストーリーを楽しむことが出来るでしょう。



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